一万年と二千年前から愛してる? ミソロジー・オブ・エオルゼア プレイ感想【華めく神域タレイア】※ネタバレ有

残念プレイヤーによる、華めく神域タレイアの感想

うに

ふおおおお、景色キレイすぎる……!

サリャクもリムレーンも水のイメージあるからかな?
うっとりするような水のきらめきが感じられるステージに迎えられたよ。

そこから一気に雰囲気が変わり、オリエンタル?なオシュオンのステージ、そしてオムファロスへ戻り、最奥へ……

演出が贅沢すぎて驚きと感動。

ラスボスは何もかもが豪華で荘厳、だけどどこか不気味さもあり。
ただ単にキレイってだけじゃないんだよね。。

あとBGMのサードインパクト起きそう感はんぱない。

難易度について

前々回のアグライア、前回のエウプロシュネ……ときて、難易度的には今回のタレイアが一番やさしいように感じられたかな。
今までのアライアンスレイドって3つ目が一番難しいような気がしてたのでちと意外かも。

個人的には初見だとエウプロシュネがいちばん難しかった反面、慣れたらいちばん簡単なのもエウプロシュネだったような。

ヒーラーで乗り込んだので↑この時みたいに心ぼきぼき折れるかなと思ったけどw、そこまでひどいことにならなかったのでよかった~

(ぶっちゃけ前回の方が慣れるまで他の人も被弾しまくり・死にまくりで、ポンコツヒーラー的に禿げ上がる展開でした。特にハルオーネ様)

一万年と二千年前から愛してくれて、ありがとう

タレイアの最奥、天球儀のもとで十二神たちは合体し、エウロギアとなった。

これを撃破したうに達は、十二神たちの真意に触れる。

一瞬、真メガテン4のロウルートかと思った

一万年と二千年前から愛してくれてるのはありがたいのだけど、自分たちを犠牲にしてこの星を守ろうってのは寂しいよ。

せっかくこうやってお近づきになれたのにさ……。

だけどうに達の思いもむなしく、十二神たちはその身を祝福として散らし、星界へと還っていった。

永い間……本当に永い永い間、人を見守り、そして愛してくれた彼らの眠りが、せめて穏やかでありますように。

うにには、そう願うことしかできなかった……

>>唐突なオポオポカットイン<<

ええっ

ええええええ

ねえ、なんなのこのご都合主義wwww

だったら最初から消えんなwwくっそww

うに

あれ、目から汗が……な、泣いてないんだからね!;;

オポオポよかったね;;グズグズ

旅はつづくよどこまでも

結局なんでデリックが戻ってこれたのか、それはこちら側にいるうに達にはよくわからなかったんだけど。。

もう一度会いたいと願ってくれたこと、オポオポの声が聞こえたこと……
それだけでもう、じゅうぶんだと思うのだ。

今のデリックには、オシュオンの力はもう残っていないみたい。

今度は本当に普通の人間、つまりただのデリックとして、この世界で生きていくんだって。

いつかまた、どこかで会えるといいよね。

うにはそう、心から願うのであった──

【完】

と思いきや、十二神大聖堂に行こう……だと……?

うに、知ってるよ

あそこがどういうとこか知ってるよ 入ったことないけど

うに

ここここれは、まさか
エタバンの申し込み?!?!(錯乱)

え、そんな急に言われてもうにには既に心に決めた人がいないようなそもそも脳筋だし云々

・・・・・・ごくり

っていうのは冗談でw、デリックはここでみんなに十二神のオリジナルにまつわるエピソードを聞かせてくれたのだった。

古代(エルピス)に出入りしてたうにからすると何とも興味深い話ばかり。
貴重なお話ありがとね。

そして、グラハたちはそろそろシャーレアンに帰らないといけないみたい。

名残惜しいけどこの辺で解散かなあ。

いつかまた、どこかで会えるといいよね。

うにはそう、心から願うのであった──

【完】

……と思ったら、デリックってばリムサまでみんなを送っていくっぽい。
さっきから別れのタイミングつかみづらいのだがw

うにだけ解散するとかいうKYぶりを発揮するわけにもいかないので、一緒にリムサへ。

いつかまた、どこかで会えるといいよね。

うにはそう、心から願うのであった──

【完】

うに

…………

ごめんさすがに笑うわwwww

デリックさあ、どこかに付き合ってほしいっていうのは口実で、実はなんか話したいこととか聞きたいことがあるんじゃないの?
……まあいいけどさw

ちなみにこの後オシュオン大橋まで散歩に付き合ったけど、そのあとまた話がしたいと言われたので付き合いました←今ここ

あの〜もう日が暮れたしおなかすいちゃったよ〜

ケンタッキーたべたいよう><えーんえーん

うに、男の人と迎える初めての朝(語弊)

・・・・・・

そして翌日。

そこには晴れやかな顔をしたひとりの男と、

目の下にクマをこしらえたひとりの女の姿があった。

女は、空腹と眠気で訳が分からなくなっていた。

しかしこの後、またタレイアに行かなければならないという重要な予定がつかえていた。

なぜならこの時リセット日……火曜日が目前に迫っていたからだ。

うに

きっと、もうすぐ会えるよ

タレイアの奥で、何度も何度も巡り会う。

望む報酬が得られるまで彼らの旅は続く……
いや、始まりすらしていなかった。

【今度こそ完】

おまけ:テオゴニアー・ヒーラーサークレット

初週の報酬はヒーラーの頭(テオゴニアー・ヒーラーサークレット)をいただきました~

プリンセスのティアラみたいでめちゃくちゃかわええ

絶対に外れない呪いのカチューシャ()のせいで若干の違和感はあるけど、気にしたら負け。

ミコッテでも耳に干渉しないデザインうれしいな。
もっともっと増えてほしい~

うに

そもそも普通は胴から取るんじゃね?って気がするけど、これも気にしたら負け。
かわいいは正義なのである。

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